新型 アウディ q3。 どう進化した? 日本上陸したアウディ新型「Q3」と初代モデルを比べてみた

✔ Q3とは違うリアスタイル。 プラットフォームはフォルクスワーゲングループの「MQB」をベースとし、従来通りのSUVとクーペスタイルの「スポーツバック」をラインナップした。 初のコンパクトクロスオーバーSUV「スポーツバック」も設定 価格は438万円より画像 日本法人社長「様々なお客様の好みとライフスタイルに対応」 アウディジャパンは全面改良したプレミアムコンパクトSUV『Q3』を8月19日から販売を開始すると発表した。

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☏ 0リッター直列4気筒ディーゼルターボの「35 TDI」(150ps/340Nm)。 Q3スポーツバックの方はクーペスタイルのため、頭上の空間の余裕が少し狭いので人によっては圧迫感を感じるかもしれません。 この辺りのネーミングセンスを楽しめるのも輸入車の醍醐味です。

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🚀 25インチディスプレイを装備し、MMIナビゲーションプラスを選択するとアウディバーチャルコクピットが組み合わせられる コクピット感覚を強めたインテリアデザインを採用 インテリアのデザインも一新された。

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👐 ラゲッジスペースはQ3と比べると、縦方向が少し狭め。

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📞 【価格】 表示価格はリーゾナブルに見えますが、オートホールド、ACCとかがオプション設定。 なんと言っても見た目がカッコ良い! レビューが皆様の検討の一助になれば幸いです。 先代よりも足元が広くなった、アウディ 新型「Q3」の後席 新旧モデルの居住空間を比べて、もっとも広くなったのは後席の足元スペースだ。

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👏 0TFSI」を搭載したクワトロ(4WD)モデルのみの設定だったが、2014年8月に1. すでに本国では登場しているスポーツモデル「RS Q3」の国内導入タイミングについては2021年第一四半期を予定していると言い、「前倒しできるよう鋭意努力中」という前向きなコメンを添えている。 新世代アウディのフロントマスクになっています。 ボディサイズは「35 TDIクワトロ」同士で較べた場合、スポーツバックは25mmだけ長く、45mm低い。

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🤑 実用性で、Q3と違いが生じるのは後席だ。

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🤫 35TDIクワトロSラインの最高出力は150PS(3,500~4,000rpm)、最大トルクは34. これは旧型で指摘したことの改善であり、進歩だと考えますが、いっそのことこの12万のオプション、アシスタンスパッケージはイマドキ必須だと考えるので450万としたほうがすっきりします。

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⚒ エクステリアでは、アウディのアイデンティティであるシングルフレームグリルをよりワイドになり、斜め上のフレームを幅広いラインでヘッドランプに結び付けることで、より力強い印象となりました。